‹ 説明

疑似コードでフローチャート

記法の早見表
処理の内容;長方形(処理)。中身は日本語の自由文
if (条件) { } else { }ひし形(判断)。else if も使える
while (条件) { }前判定のループ
do { } while (条件);後判定のループ
for (全ての座席) { }括弧の中は自由文でよい
switch (区分) { case A: }多分岐。default: は「その他」
break; / continue;ループを抜ける/先頭へ戻る
return;そこに終了の端子を置く
名前() { }関数の定義。名前(); で呼び出すと別の図になる
// メモ行頭に書いたときだけコメント
「A;B」かぎ括弧・引用符の中では ; などが区切りにならない

文の途中で改行すると、その改行はノードの中の改行になります。インデントは図に影響しません。